以前に、このブログで、
ということで、Mac OS X 10.5 “Leopard” 環境で、ARENA Internet Mailer を利用した場合、とくに問題ないと書きましたが、その後、いろいろと使っていると、気になるところが出てきました。
メールを「ファイル」の「テキストとして保存…」から保存しようとすると、結構な確率で ARENA が落ちてしまいます。落ちないで、正常に保存できることもあるのですが、その原因が分かりません。
分かったら、また、書きたいと思います。
以前に、このブログで、
ということで、Mac OS X 10.5 “Leopard” 環境で、ARENA Internet Mailer を利用した場合、とくに問題ないと書きましたが、その後、いろいろと使っていると、気になるところが出てきました。
メールを「ファイル」の「テキストとして保存…」から保存しようとすると、結構な確率で ARENA が落ちてしまいます。落ちないで、正常に保存できることもあるのですが、その原因が分かりません。
分かったら、また、書きたいと思います。
FileMaker でファイルを共有している場合、クライアントから自動でホストファイルに接続したいときに使うファイルです。ネット上からも落として使えるように、ここに置いておきます。もし、必要な方がいらっしゃたら自由に使っていただいて結構です。
使い方は、ファイルの中に 1 つだけスクリプトがあり、さらにその中に「ファイルを開く」というステップがありますので、そこでホストマシンの IP アドレスと、開きたいファイルの名前を設定してあげてください。
その後、ファイルオプションの「このファイルを開く時」の「実行するスクリプト」のとこの設定で、そのスクリプトを指定してあげたら設定完了です。
クライアントマシンで、上記のファイルを実行してあげると、ホストのファイルを自動的に開いてくれます。
また、マシンを起動した際にファイルを実行するようにしてあげると、マシンのスイッチを入れるだけでホストファイルを開いてくれるようにもできます。
おもしろい記事があったのでメモしておきます。
自分も外出時には PowerBook G4 で、仕事場では iMac G5 を利用していますが、似たような方法で両マシンの環境をシンクロさせています。自分の場合は、PowerBook G4 をターゲットディスクモードで外付けハードディスクとし、それを起動ディスクに iMac G5 を起動しています。
外部ディスプレイを使ったらいいのではということもあるでしょうが、iMac G5 単体でも便利に使っており、どうせ必要なものなのでそうしています。あと、細かいところでは、ケーブルの抜き差しが FireWire 1 本で済むってところでしょうか。逆にデメリットとしては、Adobe の CS2 など、アクティベーションが必要なソフトでは、環境を変えるたびに、再アクティベーションが必要になります。
それを抜きにしても便利ではありますので、移動が多い方などにはおすすめです。